
鈴木保奈美という女優を知らない世代ももうずいぶんいるんでは
ないだろうか。とんねるずの石橋貴明と結婚し、芸能界を引退して
しまっている今では、まったくと言っていいほど、目にする機会は
ない。
一時代、トレンディドラマ(死語だが。。)でずいぶんと売れたのは
もうかなり前の事のようだ。
『東京ラブストーリー』や『愛という名のもとに』が中でも好きだった
なぁ。童顔なのだが、丙午生まれの気の強い感じがよかったです。
そんな鈴木保奈美が石橋と結婚後の翌年、『いちげんさん』という
おっぱいぽろりシーンのある映画が公開された。
でも僕は、引退してから知ったのかなぁ、確か。それでも一応は
衝撃的だったのを憶えています。
そんな彼女のお宝シーンはコチラ
★鈴木保奈美、ビーチクぴんこ立ちシーン
『いちげんさん ICHIGENSAN』

バブル崩壊による会社のリストラ政策を題材に描かれた、
中年サラリーマンたちの奮闘劇。
権力に抗う痛快なストーリーが共感を呼ぶ。
高島礼子は、秘書役で、副社長=津川雅彦の元愛人といった
設定。ホテルの一室で黒いドレスを着た高島の胸元に乱暴に
手を突っ込まれ、おっぱいを露にされ、揉まれる。
まだ若い高島礼子のおっぱいがまぶしいっす。
★高島礼子の濡れ場シーンを見る。
【高島礼子 関連作品】
★『さまよえる脳髄』
★『大奥 第一章 スペシャル』
『集団左遷』

大谷直子の濡れ場シーンが見れるこの映画、原作が藤本義一で、
主演は原田芳雄。他に悪役の大滝秀治も見られる。
家庭を顧みない、おそらくは夫婦関係もすっかりご無沙汰な西野
(原田)の妻、真穂・大谷直子は新車(実は盗難車)のセールスマンを
装って(実は暴力団幹部)接近してきた杉谷(高橋悦史)といとも
あっさりと関係を持ってしまったばかりでなく駆け落ちしてしまう。
妻を暴力団幹部に寝取られた上に売春婦にされてしまった西野は
怒りに震え、二人を執拗に追う。警察も辞職して。
やがてその妻(大谷直子)と再会した時に犯すのだが、
無表情に諦め顔で演じる大谷直子に逆にリアリティを感じてしまう。
哀しさやアブナさを感じさせる女優としてはピカイチである。
【大谷直子 関連作品】
★『ダブルベッド』
★『ツィゴイネルワイゼン デラックス版』
『やさぐれ刑事』
★大谷直子のヌード画像を見る【1】
★大谷直子のヌード画像を見る【2】

ミステリアス女優、緒川たまきのレズシーンが拝める映画っす。
松浦理英子のロングセラー小説を自身の脚本で映画化された。
レズビアンのS女として嶋村かおりとの女同士のカラミを披露する。
意外に大きい乳房には驚かされます。
それにしても、この卑猥な空気は何なんだろう、ってくらいで、
彼女の実力はタダ者ではないことを表現している。
もちろん嶋村かおりも、セクシーでイイ女ですね。
★緒川たまきの濡れ場シーンの一部を見る
【緒川たまき 関連作品】
★陰日向に咲く 愛蔵版(2DVD+CD)
★緒川たまきのまたたび紀行―ブルガリア篇
『ナチュラル・ウーマン』

もうこの映画、書ききれないほど、エロいんです!
『花と蛇』では、団鬼六ワールドをこれでもかってほど
堪能しました。で、その第二弾なんですが、パッケージを
最初見た時は、なんだかちょい洗練された芸術っぽいノリ
だという風に感じていました。
ところが、ところがどっこい、第一弾に勝るとも劣らない
エロさ。しかも、洗練どころか、ドロドロの濡れ場シーン
が満載、ってか、ほぼ全編、濡れ場なんです。
中でもやっぱ画学生とやるシーンが一番かな。超ドMと化した
杉本がこれでもか、ってほどいたぶられる。ヒィーヒィーいってる
杉本彩がかわいそうでヤバい。
また、最後には宍戸ジョーに犯される。ガチでやってるっぽいw
さらに鞭でおっぱいをぶたれたりも。
団鬼六の世界を越えた!?石井監督バンザイ!!である。
★『花と蛇2』濡れ場シーンの一部を見る。
★『花と蛇』メイキングの一部を見る。
『花と蛇2 パリ / 静子』

大竹しのぶのカラミシーンが見られます。
不動産屋を営む室田日出男の妻の役で、そこのバイトの
永瀬とできてしまう。夫の目を盗んで会い、そしてついに
結ばれてしまう。
また、慰安旅行の温泉では、夜な夜な混浴を楽しむが、
やがて二人の不倫がバレてしまい、修羅場が訪れる。
大竹はいわゆる昔の日本人体型ではあるが、そのおっぱいは
豊満そして色白で、なかなかのものである。
★大竹しのぶ 豊乳濡れ場動画をみる
【大竹しのぶ 関連作品】
★『青春の門』
★『青春の門 自立篇』
『死んでもいい ニューマスター・デラックス版』

秋吉久美子の濡れ場シーン満載の映画です。この人、初ヌードは
10代の頃なんですが、やっぱり僕は30才を越えてからの熟女ヌード
が好きですね。身体の丸みがエロチックです。
この『ひとひらの雪』は渡辺淳一原作で、
昭和の濡れ場王(!?)の津川雅彦との濡れ場が数回見られます。
真っ赤な襦袢姿で、ラブホテルでのシーンは5分もの長いシーン。
また、黒の喪服の裾をまくられてのバックからハメられるシーン
はかなりエロく、興奮します。
★秋吉久美子「ひとひらの雪」大人のラブシーンw
★秋吉久美子 旅館でハメられ、あんあん喘ぐ。
『ひとひらの雪』
【秋吉久美子 関連作品】
★『透光の樹』
★『さらば愛しき大地』
★『十六歳の戦争』
★『の・ようなもの』






