
池波志乃、大場久美子、五月みどり、田中美佐子。
この女優たちのl濡れ場が堪能できる。
横溝正史の「八つ墓村」の原型にもなった、実際に起きた
“大量惨殺事件・津山30人殺し”を題材にした衝撃作。
中尾彬の奥さんの池波志乃や五月みどりがやっぱ、
むんむんとした熟女の熱気溢れる濡れ場を演じてて
どちらもヤバい逝き顔をアップで見せていていい!!
また、TAKE2深沢の嫁、田中美佐子も風呂場で濡れ場を
見せるが、小粒なおっぱいがなんともいえない。
ストーリーも良し、濡れ場満載の傑作といえる。
待望のDVD化もされ、コレクションに加えることが出来たのは
嬉しいことである。
『丑三つの村』
【五月みどり 他作品】
★『五月みどりの かまきり夫人の告白』
★『日活名作ロマンシリーズDVD-BOX 女優選集 Vol.1』
【田中美佐子 他作品】
★田中美佐子『ダイアモンドは傷つかない』
★田中美佐子の濡れ場シーンを見る
★五月みどりの濡れ場シーンを見る

五社英雄監督の真冬の北海道を舞台にした超大作。
仲代達矢扮する刑務所所長に岩下志麻が抱かれる。
その時の恍惚の表情がとても色っぽい。喘ぎ声も
ヤバいくらいに感じまくってる。
一方、夏木マリは所長の情婦役。背後から胸を揉まれ
るシーンも。椅子に腰掛け足を開いたままクンニされる
シーンでは、肩から着物がぽろりと落ちて、立派な
バストが露出する。まさにロケットパイだ。
岩下志麻 夏木マリ 仲代達矢『北の螢』
【岩下志麻 その他の濡れ場作品】
★『新・極道の妻たち 覚悟しいや』
★『心中天網島』
★『桜の樹の下で』
★『魔の刻』
【夏木マリ その他の濡れ場作品】
★『鬼龍院花子の生涯』
★夏木マリ 濡れ場動画を見る。
★岩下志麻『北の螢』濡れ場画像を見る。
★岩下志麻『北の螢』濡れ場動画の一部を見る。

大女優中村晃子のにっかつロマンポルノ出演作。
山間の小さな町を舞台にねっとり熟女セックスを繰りひろげる。
DVが原因で別居中のダンナと復縁を迫られてのセックスシーンは
圧巻。スレンダーな貧乳を吸われピーンと勃った乳首。中年同士の
熱く絡み合うシーンはなんともリアルでいいものである。
貧乳好きまたはスレンダー好きにはたまらない裸体が拝めます。
★ 中村晃子『待ち濡れた女』
★『FREEHAND―中村晃子写真集』
★中村晃子のカラダを見る もういっちょ!
★『待ち濡れた女』濡れ場シーンの一部を見る
『待ち濡れた女』を格安ダウンロード♪

ATG(アートシアターギルド)製作、根岸吉太郎監督作品。
石田えりの若い頃のぷりんとした巨乳が見られる。
ちなみに、日活ロマンポルノ『ダブルベッド』に出演した
のは、この2年後である。
モーテルに連れ込まれた石田が巨乳をどーんと披露。その後の
入浴シーンでもヌードに。さらに、トマトビニールハウスの中で
のファックシーンや騎乗位シーンなどが楽しめます。
ATG作品の独特な空気感と、脇を固めるジョニー大倉などが
織りなす田舎の生活感がいい。まさにATG万歳!!である。
★石田えりのヘアヌード画像を見る
石田えり、永島敏行『遠雷』
【石田えり 関連作品】
大谷直子 石田えり『ダブルベッド』
石田えり『飛ぶ夢をしばらく見ない』
★『罪(immorale)―石田えりヘアヌード写真集』
★『female フィーメイル』

天海祐希の濡れ場シーン。ストーリーは四国の自然が舞台で、
新任の教師で村を訪れた渡部篤郎と狗神の血筋を引く天海祐希が
やがて惹かれ会い、二人の肉体が結ばれ、激しく求め合うように
なった時、村には奇怪な現象が多発し始める。という日本的ホラー
の要素のある作品。
濡れ場は2、3度訪れるが、やはり洞窟の中でのシーンがすごい。
前から後から、上になったりと、さまざまな体位でむせるような
ファックシーンを繰りひろげる。
天海は歌手の吉川晃司と長く付き合ってた過去があるが、そんな
プライベートを思わず想像してしまった。
★天海祐希『狗神 特別版』
★天海祐希の濡れ場シーンを見る

失楽園や愛の流刑地の渡辺淳一作。
当然、濡れ場シーンにも期待が出来るのだが、
小島可奈子、やってくれました!完全にひと皮むけてます!!
もともと、86cmという立派なバストの持ち主で、童顔との
ギャップがなんともそそられて、人気があったのですが、
事務所移籍やなんかのため休業していました。
そのあいだ、『叶々(かなかな)』というDVD、写真集をリリースしたり
していましたが、2006年に本格的に復帰すると、
『moon & sun』というヘアヌード写真集(2冊組)や篠山紀信の
『隠花な被写体』という作品まで精力的に発表。
そして、初主役となるこの『泪壺』では、かなり濃厚なセックスシーンを
見せてくれてます。
作家を目指す雄介(いしだ壱成)は、若くして亡くなった妻、
愁子(佐藤藍子)の遺言に従い、彼女の遺骨から白磁のつぼを作る。
それから2年後、雄介は、 20年間雄介を思い続ける
愁子の姉・朋代(小島可奈子)と偶然に再会する。
気落ちする彼の支えになりたい朋代だったが、亡き妹のつぼを
見ると罪の意識を感じてしまい……。
★小島可奈子、濡れ場シーンを見る。
★小島可奈子 ヘアヌード画像集を見る
小島可奈子 いしだ壱成『泪壺』

もうゴマキはこっち路線に転向すべきである。
2006年2月に日テレ系列で放送された、松本清張原作のドラマ。
かつて名取裕子主演で一度ドラマ化され、視聴率28%をたたき
出したそうである。
脇役に高岡早紀や星野真里を配置した、豪華キャスティングさ。
ストーリーは、売れない劇団女優が、高岡のパトロン夫人である
萬田久子とレズ関係を踏み台にトップ女優にのし上がるという、
裏芸能ゴシップ的な内容。
萬田の胸を揉まされたり、キスされたり、うぶだったごっちんが
女を覚えたら、今度は高岡早紀を攻めていく場面も。。。
YouTubeなどにたびたびUPされては即削除となった、エロレズ
三角関係は必見である。
僕は、ゴマキは“こっち”路線に転向することを強く希望する!!
★ゴマキ レズシーン『松本清張スペシャル 指』
★ゴマキのお宝シーンの一部を見る
『松本清張スペシャル 指』









