
鈴木京香と濱田マリの濡れ場が見れます。
大正時代、済州島から大阪に渡ってきた在日朝鮮人で、
己の金と色への欲ばかりを追い求め、家庭を全く顧みない
男の物語であり、全編に暴力的な凄みを漂わせる作品。
わりと最初の方で、たけしの妻役の鈴木京香が半ば、いや、
完全に犯されるシーンがあるが、それがまた長い!!
回想シーンを挟むがそれにしてもえげつないほど、鈴木京香が
やられてしまっている。チマチョゴリを着た鈴木京香が必死に抵抗
をするが、無理矢理挿入され、泣きながら顔を歪める。
また、愛人役の濱田マリとのシーンは、完全におっぱいを露出させて
これまたたけしに無愛想にねじこまれていて、感じまくる。
それにしても彼女、想像以上に豊満な胸の持ち主である。
喘ぎ声もいい。ナレーションなどでよく聞くあの声だ。
これは、最近になってDVDを買ってみたが、
十分コレクションにするに値する濡れ場映画でよかった。
★鈴木京香の濡れ場シーンを見る
血と骨 コレクターズ・エディション

ついに発売されました!楽天ブックスで予約していたのですが、
送られてきましたよ!!
さっそく、AQUOSの大画面で見たんですが、期待どおり、
彩姐さんのエッチシーンが満載で、いろんな表情や体位が大画面
からダイレクトに伝わってきて、サイコーでした。
実話のチ○ポ切り取り猟奇事件の阿部定の話なので完全な
時代物と思っていたのですが、JOHNEN(情念)が時空を
越えて、現代とその時代とを行ったり来たりと、凝った設定
にはちょっとびっくり。
しかし、彩姐さんの喘ぎ声は艶があっていいですねぇ〜。
フェラ、バック、座位、などいろんな体位で絡み合ってます。
ヘアまで見せてますしね。イヤラシすぎますよね。
また、なぜか内田裕也がキャスティングされていて面白いです。
監督が『皆月』の望月六郎ですから、エロさは抜群です。
今年40才になる杉本彩のいやらしさ、堪能しちゃいましょ!
★杉本彩、よだれダラダラ緊縛シーンを見る。(『花と蛇』より。)
『JOHNEN 定の愛』
『阿部定』を題材にした作品では、こちらもエロい黒木瞳主演の
『SADA』もオススメです。
『SADA』 ◆20%OFF!

吉本多香美と北村一輝のファックシーンがすさまじい。
ヤクザ役の北村はソープ嬢役の吉本を無理矢理犯そうとするが
逃げてキッチンへ。追いつめた北村は吉本をバックにし、自らの
コックになんとサラダオイルを塗っていきり勃ったそれを吉本の
アソコにねじ込んでゆく。
その時のなんともいえない吉本の表情がたまらない。
その他にも奥田瑛二との濡れ場もあり、吉本多香美ファンならず
とも楽しめる内容。DVD絶版だったのが、2007年に再発売された。
★吉本多香美の濡れ場シーンの一部を見る。
『皆月 ニューマスター・プレミアム・エディション』

失楽園や愛の流刑地の渡辺淳一作。
当然、濡れ場シーンにも期待が出来るのだが、
小島可奈子、やってくれました!完全にひと皮むけてます!!
もともと、86cmという立派なバストの持ち主で、童顔との
ギャップがなんともそそられて、人気があったのですが、
事務所移籍やなんかのため休業していました。
そのあいだ、『叶々(かなかな)』というDVD、写真集をリリースしたり
していましたが、2006年に本格的に復帰すると、
『moon & sun』というヘアヌード写真集(2冊組)や篠山紀信の
『隠花な被写体』という作品まで精力的に発表。
そして、初主役となるこの『泪壺』では、かなり濃厚なセックスシーンを
見せてくれてます。
作家を目指す雄介(いしだ壱成)は、若くして亡くなった妻、
愁子(佐藤藍子)の遺言に従い、彼女の遺骨から白磁のつぼを作る。
それから2年後、雄介は、 20年間雄介を思い続ける
愁子の姉・朋代(小島可奈子)と偶然に再会する。
気落ちする彼の支えになりたい朋代だったが、亡き妹のつぼを
見ると罪の意識を感じてしまい……。
★小島可奈子、濡れ場シーンの一部を見る。
★小島可奈子 ヘアヌード画像を見る
小島可奈子 いしだ壱成『泪壺』

「だっちゅーの」の元パイレーツ西本はるか初主演映画。
濡れ場を前面に押し出した作品で、西本は少女、SM嬢、ストリッパー等
5つの顔を持つ多重人格者を演じてます。
やっぱり彼女のハスキーな声とグラマーな身体がいいですね。
ちょっと強烈なエロティックサスペンスに仕上がっててオススメ。
★西本はるか『闇の中』
【西本はるか 関連作品】
★『誘惑天使』
★『西本はるか The Multiple Character in L.A.』
★西本はるか 濡れ場シーンの一部を見る

杉本彩も団鬼六ワールドの前ではただの女か、と思えるほどの
団鬼六の世界がひろがる。もはやエロではなく芸術である。
なんたって監督は『ヌードの夜』『GONIN』などの鬼才・石井隆
監督である。
政財界の黒幕の老人の意によって拉致された、杉本彩扮する
世界的タンゴダンサー静子。
その夜から毎晩、セレブを観客とした異様なSMショーの舞台で
責め苦を受けることに。これがまたマニアックでいいっ!!
この作品は、杉本彩をキャスティングした時点ですでに『勝ち』
といってもいいほどの彼女の魅力満載の映画です。
↓クリックで拡大。

★杉本彩の濡れ場シーンを見る
★さらに蛇を使ってフェ●!?のお宝シーンを見る
『花と蛇』
『花と蛇2 パリ / 静子』
映画「花と蛇 2 パリ / 静子」 杉本彩 緊縛遊戯

柴咲コウの濡れ場シーンが見られます。
あの濡れ場出演にはキビシいといわれるスターダストプロモーション
所属の彼女だが、もちろんティクビ露出はないものの、セミヌードや
濃厚なキスシーンをセクシーに演じてる。
お相手はオダギリジョーと西島秀俊の2人。
あの池脇千鶴ラブシーンの『ジョゼと虎と魚たち』に続く、
犬童一心監督、渡辺あや脚本による第2弾。
★柴咲コウ オダギリジョー『メゾン・ド・ヒミコ 特別版』
★柴咲コウのキスシーンを見る









